ブランドイメージを高めたい
ソリューション
ブランドイメージを高めるには、イメージを形成しているすべての要素を検証する必要があります。ブランドのコンセプト、マークロゴ、顧客ターゲット、商品の質/ラインナップ、店舗、カタログ、広告、イベント、WEBサイト。商品の質や魅力を的確に高めることはもとより、発信する情報のトーン&マナーを分析整理し、的確な表現を導く指針を策定することが重要となります。NCDでは、イメージシステムに基づく調査分析、ブランドイメージを高める提案を行います。 研究開発実績一覧
ブランド・カラー&イメージ戦略
広告表現分析
カタログ&展示会企画
システム開発
企業イメージやブランドイメージなど、イメージ調査を簡易に行う手法として、データベースイメージ調査法があります。この調査法は、イメージシステム上に位置づけられた180語のイメージ語から「○○にふさわしいイメージは?」設問にあった言葉を15から20語選び分析する手法です。必要に応じて属性別に集計し、全体/属性別などイメージパターンから、特徴的なイメージをとらえられます。従来のSD法とはちがい、具体的なデザインイメージに結びつけやすいのが特徴です。
情報資料
時代を読み、ブランドイメージをコントロールすることは欠かせません。
トレンド予測情報「イメージ情報」は、各分野の現状の色彩&イメージ分析、時代動向分析などを通して、1年先のカラー&デザインを予測提案します。時代心理を読んだブランド展開のヒントを提供します。
イメージネットワークシリーズは、イメージ戦略に欠かせない、イメージシステム&データを基礎から応用までを完全収録(全3巻)しています。
セミナー
ブランドイメージを高めるためには、イメージとはなにか、違いをどう方向付けたらよいか、デザイン的なところまで、システマチックに理解する必要があります。NCDでは、イメージスケールシステムを理解し、戦略的に活用していくために以下のようなセミナーを開催しています。
NCDセミナー
お問い合せ
最新情報
- 2010/03/04
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今月のイメージ配色を更新しました。
2月のテーマは「森ガール」。「森ガール」のイメージとは?








