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イメージアナリストver3

イメージアナリストを使った分析画面をご紹介します。


■ 基本分析


basic


  • A 選択されたワード
     調査対象者がどのようなワードを選んだか表示されます

  • B イメージ分類の比率
     選ばれたワードのイメージ比重を集計し、どのイメージと関連が深かったかを表示します。

  • C イメージ配色
     選ばれたワードを色に変換した場合の例を表示します。どのようなイメージが多く選ばれていたか、カラーとパターンで見ることができます。



  • ■ 色彩傾向分析


    color


    被験者が好む色の傾向(嗜好イメージがテーマの場合)がわかります。
    商品や企画をテーマに行った場合は、そのイメージを表現するためにふさわしいカラーが表示されています。
    カラーはH&Tシステム、トーン図で表示されるほか、画面下部には抽出されたイメージと関連の深い色の上位が並んでいます。



    ■ テイストタイプ診断


    taste


    選ばれた言葉から導かれるイメージに最も近いテイストビジュアルが表示されます。
    Ver3ではこれまでの10タイプから、全16タイプに細分化。
    よりきめ細かいイメージの特徴や嗜好の違いを読み解くことができます。

  • A このテイストの特徴と、このテイストを作るためのポイントをアドバイス。
      的確なイメージ把握と、方向性の検討に役立ちます。
  • B 表示されたタイプの典型と、回答とのギャップが折れ線で表示されます。
      ビジュアルをもとに、もう少しシンプル、もう少しスポーティになどさらに微妙な違いを確認できます。
  • C イメージをビジュアル化したボードを表示。
      言葉だけでは分かりにくいイメージの世界を視覚化し、理解や共通理解をスムーズにします。


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